札幌市で交通事故、スポーツ障害でお困りの方はまことスポーツ整骨院へ

こんな症状に

こんな症状や疾患で困っている方が来院されています

当院で行っている施術で効果が期待できる疾患や症状は以下のようなものです。
これら全てに対して保険が適用となる訳ではありません。
(例えば、肩こりなどはどの医療機関でも保険は適用になりません。)
ご自分の症状に保険が適用になるのかどうか知りたい場合は、お電話かメールでお問い合わせください。
また、各部位の骨折、脱臼、捻挫、打撲、挫傷(肉ばなれ)は、保険が適用となります。

頭・首

上肢

肘の痛み

手根管症候群

腱鞘炎(ばね指)

手首の痛み

腕や手のしびれ

下肢

臀部(お尻)の痛み

股関節の痛み(鼠径部の痛み)

膝の痛み

坐骨神経痛、大腿神経痛

太ももや足のしびれ

足の指の痛み(外反母趾)

体幹

胸郭出口症候群

胸の痛み

背中の痛み

椎間板ヘルニア

脊柱管狭窄症

上肢のスポーツ障害

下肢のスポーツ障害

足首捻挫

シンディン・ラーセン・ヨハンソン病

足底筋膜炎(足底腱膜炎)

棚障害

こんな症状に

こんな症状に記事一覧

頭痛(片頭痛)

一言で頭痛と言っても、たくさんの種類が存在します。ここでは当院で施術の適応となる頭痛と、適応とならない頭痛について説明します。頭痛は正式に分類すると、13種類に分類されるらしいですが、一次性(病気を伴わないもの)と、二次性(他の病気に伴うもの)の2種に大別されます。二次性頭痛は、脳出血や脳腫瘍など重...

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腰痛(ぎっくり腰)

突然何らかのきっかけによって痛み出す腰痛を“ぎっくり腰”と言います。“急性腰痛”、“腰椎捻挫”、“腰部捻挫”、これらも全て同じ意味です。一言で腰痛と言っても、痛みの部位は人それぞれです。背骨が痛い、腰の筋肉が痛い、骨盤が痛い、お尻が痛い、腰の関節が痛い…。また疲労の蓄積によって痛いのか、ぶつけて痛い...

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オスグッド病

オスグッド・シュラッター病(又はオスグッド・シュラッテル病)が正式名称。膝のお皿の下5pくらいのところにある出っ張り(脛骨粗面)が、更に出っ張ってくる。膝の屈伸などで痛むことが多い。患部に触れるとかなりの激痛を伴う。昔は成長痛の一種と考えられてきたが、現在ではスポーツ障害となっている。特にサッカー、...

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シンスプリント

脛骨過労性(疲労性)骨膜炎とも呼ばれる。スネの骨の中心より内側で、下1/3に激しい痛み。陸上競技、特に長距離ランナーに多い。患部に触れると激痛を伴う。走ったりすると痛み。悪化すると、“疲労骨折”になってしまう恐れがある。偏平足など足のアーチも誘因となると言われている。

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肉離れ

最も多いのはハムストリング(太ももの裏側)。次いで多いのが、大腿四頭筋(太ももの前側)、ふくらはぎ。稀に腹筋も起こる。ほとんどの場合、スポーツによって起こる。一般的には、筋肉の部分断裂と考えられている。肉離れを起こした筋肉をストレッチすると突っ張るように痛むのが特徴。

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五十肩

正式な疾患名は“肩関節周囲炎”。四十代、五十代の年齢に多いことから通称、四十肩や五十肩と呼ばれる。特に男性に多い。原因ははっきりと解明されていないが、ホルモンバランス説が有力。ホルモンのバランスが崩れ、筋肉の硬直や、関節内の石灰化が起こると言われている。“ある日突然やってきて、ある日突然去っていく”...

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首の痛み(むちうち)

首の痛みは原因は様々ですが、施術の方針は変わりません。ここでは、むちうち症、寝違え、頚椎捻挫などと呼ばれるものについても紹介します。むちうち症とは、ほとんどが交通事故で起こりますが、雪道で滑って転倒して…などでも起こります。首が鞭を打ったように振られてしまうのでこういう通称で呼ばれています。正式名称...

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野球肘

ベースボールエルボー、リトルリーガー肘などとも呼ばれるが、正式には“上腕骨内側上顆炎(上腕骨外側上顆炎)”。野球選手、特にピッチャーに多い。原因は、オーバーユース(使い過ぎ)や投球フォームと言われている。内側型…掌を前にした時に肘の内側が痛い。内側の靭帯が損傷。外側型…掌を前にした時に肘の外側が痛い...

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セバー病

踵骨骨端症、セーバー病、シーバー病とも呼ばれる。成長期に発生する骨端症という分類の疾患。小学校高学年で、特に男子に多い。アキレス腱に引っ張られることで、かかとに痛みが起こる。触るとかなりの激痛を伴うので、靴が当たって痛いという子もいる。走ったり、ジャンプで痛む。重度になると歩行でも痛む。オスグッド病...

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突き指

“突き指”というのは通称で、正確には指関節の捻挫。バレーボールや、バスケットボールで多く発症する。指は指先から3つ(親指は2つ)の関節がある。突き指になったら引っ張れば治るという都市伝説があるが、治ることもありますが、治らないことの方が多いのでやめた方が良い。靭帯損傷や腱断裂などを伴うことも多いので...

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野球肩

ベースボールショルダー、リトルリーグ肩とも呼ばれる。10〜15歳の少年野球で多くみられる。原因は、オーバーユース(使い過ぎ)や投球フォームと言われている。症状は、投球時の痛みと可動域制限(腕が挙がらないなど)。重症例では、疲労骨折(骨端線離開)となる。

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テニス肘

テニス肘は俗称で、正式には“上腕骨外側上顆炎”。テニスをしている人の発症が多いと思われがちだが、普通の日常生活でも(主婦など)様々な原因で起こる。特にバックハンドで起こりやすい。フォアハンドで起こる場合は上腕骨内側上顆炎が多い。原因は“手打ち”などの誤った打ち方、またはオーバーユース(使い過ぎ)によ...

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ゴルフ肘

ゴルフ肘は俗称で、正式には“上腕骨内(外)側上顆炎”。ゴルフをしている人の発症が多いが、普通の日常生活でも(主婦など)様々な原因で起こる。右打ちの場合、右肘の内側を傷めることが多い。また左肘の外側を傷める人も多い。原因は誤った打ち方、またはオーバーユース(使い過ぎ)によって発症する。

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肩こり(肩の痛み)

当院では、肩こりは2種類あると考えています。1つ目は、単純な疲労からくる肩こりです。こちらについては、温熱、マッサージ、ストレッチなどが有効で、保険は適用となりません。もう一つがむちうちや、寝違えなど外傷からくる肩こりです。むちうちや寝違えが慢性化してしまったような場合、肩こりと同じような症状となる...

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アキレス腱炎

アキレス腱炎以外にも、アキレス腱周囲炎、アキレス腱下滑液包炎などもありますが、いずれも当院の施術で効果が期待できます。原因はアキレス腱、またはその周囲に使い過ぎによる炎症が起こります。当院の患者さんでは、クラシックバレエが多く、陸上や剣道でもみられます。アキレス腱を縮める、つまり背伸びをするような動...

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