札幌市で交通事故、スポーツ障害でお困りの方はまことスポーツ整骨院へ

野球肩

 

野球肩

野球肩の特徴と症状

  • ベースボールショルダー、リトルリーガーズショルダーとも呼ばれる。
  • 10〜15歳の少年野球で多くみられる。
  • 原因は、オーバーユース(使い過ぎ)や投球フォームと言われている。
  • 症状は、投球時の痛みと可動域制限(腕が挙がらないなど)。
  • 重症例では、疲労骨折(骨端線離開)となる。

整形外科で行う一般的な野球肩治療

  • 運動の即中止。「ドクターストップ」。
  • ステロイド注射などで炎症を抑える。
  • 温熱療法や冷却療法。
  • 鎮痛剤、抗炎症薬。
  • ストレッチやマッサージ、筋トレなど。
  • テーピングなどによる固定。

整体やカイロプラクティックで行う一般的な野球肩施術

  • 骨盤や背骨の歪みを矯正する。
  • 縮んでいる筋肉を緩める。
  • リンパの流れを改善する。
  • 肩周囲の筋肉のストレッチやマッサージ、インナーマッスルの筋トレなど。

当院で行っている野球肩施術

患部を矯正することによって、痛みを取り除き、
早くスポーツに復帰させるように努めています。
実際にその場で投球動作をしてもらって、施術していきます。
最初は負荷なしで投球動作をして痛むか?
次はタオルなどを振ってもらって痛むか?
出来れば最後は実際にボールを思い切り投げて痛むか?をやってもらって施術していきます。
ほとんどの人が、その場ですぐに効果を実感できます。

 

当院に来院される方は
野球肘は子供に多いですが、野球肩は大人でも頻繁に来院されています。
完治するには回数がかかりますが、効果はすぐに実感できている方がほとんどです。
他院とは全く違った施術をするので、一度ご来院ください!


Makotoの紹介
岩本 真
【資格】
国家資格 【柔道整復師】 国家資格 【あん摩・マッサージ・指圧師】 FDMアジアンアソシエイション会員
【経歴】
昭和52年 北海道旭川市生まれ 平成元年 札幌市立大谷地東小学校卒業 平成4年 札幌市立厚別南中学校卒業 平成7年 札幌啓成高等学校卒業 平成13年 日本指圧専門学校卒業 平成13年から 東京の日本オステオパシー学会でオステオパシーを学ぶ 平成11年〜16年 東京都荒川区の清水先生の下で5年間の臨床経験を積む 平成16年 札幌に帰郷して『まことオステオパシー治療院』を開業 平成20年 ワイキキで行われたハワイオステオパシー学会による「FDMレベルTセミナー」を受講 平成25年 北海道柔道整復専門学校卒業 平成25年 『まことスポーツ整骨院』に名称を変えてリニューアル開業

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